石原稔久さんの珈琲椀。
白に朱色が浮かび上がり、暖かみのある作品。

石原さんのうつわは、土っぽさのある自然な質感と、
優しい風合いが一目で気に入りました。
弥生時代の土器の雰囲気を試行錯誤し生み出したそうです。

質感はもちろんですが、形も気になるものが多いです。
この珈琲椀も、トップから自然に下がった持ち手のラインと
全体のバランスが気に入りました。
*石原稔久
*1973年生まれ 福岡県にて作陶
*2007年6月 千葉県市川市galleryらふと"石原稔久陶展・積もる色"にて購入
白に朱色が浮かび上がり、暖かみのある作品。

石原さんのうつわは、土っぽさのある自然な質感と、
優しい風合いが一目で気に入りました。
弥生時代の土器の雰囲気を試行錯誤し生み出したそうです。

質感はもちろんですが、形も気になるものが多いです。
この珈琲椀も、トップから自然に下がった持ち手のラインと
全体のバランスが気に入りました。
*石原稔久
*1973年生まれ 福岡県にて作陶
*2007年6月 千葉県市川市galleryらふと"石原稔久陶展・積もる色"にて購入
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ちょろさんへ普段使いでなく、ここぞという気分の時にだけ使っている
気がします^^
so-ra at 2007.07.22 22:03 | edit |
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使うのがもったいない気がする。。。
置いておくだけで絵になります。