しばらく陶の平皿を紹介します。
今回は小山暁子さん。陶のオブジェをつくる若い作家さんです。
この器もとても手が込んでいて、普段使いというよりは、芸術品のよう。

器の実物を数点しか見たことがないものの、
写真等でも拝見しとても気に入っているのですが、
あまり器は作らないのか、その後お店で見かけない。
ぜひ一度個展に行ってみたいです。

*小山暁子 Koyama Akiko
1980年生まれ
*オブジェを中心に制作。陶芸教室の講師も務める。
*2006年5月 FALL(西荻窪)にて購入
今回は小山暁子さん。陶のオブジェをつくる若い作家さんです。
この器もとても手が込んでいて、普段使いというよりは、芸術品のよう。

器の実物を数点しか見たことがないものの、
写真等でも拝見しとても気に入っているのですが、
あまり器は作らないのか、その後お店で見かけない。
ぜひ一度個展に行ってみたいです。

*小山暁子 Koyama Akiko
1980年生まれ
*オブジェを中心に制作。陶芸教室の講師も務める。
*2006年5月 FALL(西荻窪)にて購入
↓comment
ちょろさんへ持ってもすごく軽いんですよ。
確かにこの器は渋めかも。ちょっとレトロで洋風な感じですよね。
私もぎりぎり70年台生まれなので、
80年代の作家さんとか見るとものすごく年下な気がして
一瞬ビクリとします。このラインは大きいです。
so-ra at 2007.06.14 00:26 | edit |
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でも感性はシブめですね。
上からの眺めとはうらはらに、横から見ると
けっこう華奢なんですね。
日常に使うのはもったいないですね。