
アルミの脚と木製ポール(ウォルナット)の
シンプルなコートラック。
デザインだけでなく、
壁に立てかけ支持する、という構造も
かなりシンプル。
脚の位置も自由自在。
たった5つの部材でできています。
*LEANON COAT RACK / リーンオン コートラック
*LABEL:ROOMSAFARI / ルームサファリ
*DESIGNER:CHEONG + NOGTEV
*2003年7月 STOCK BY TRICO(原宿)にて購入

以前旅行先で自分土産として買った木彫りのお面。
家の守り神にしています。(なんとなく)

久しぶりに裏を見ると
”made in indonesia”
の文字が。
*2003年7月 ハワイ島にて購入
なんですけど・・・。
がっくし _(_ _;)
家の守り神にしています。(なんとなく)

久しぶりに裏を見ると
”made in indonesia”
の文字が。
*2003年7月 ハワイ島にて購入
なんですけど・・・。
がっくし _(_ _;)
空ちゃん、今朝からやっと元気になり、
ダッシュしたり、じゃれ回ったり、
4日ぶりにやんちゃな空ちゃんに戻りました\( ^o^ )♪
心配してくださった方々、どうもありがとうございました。

でも今朝はまだ少し微熱があり、
こんなはしゃいでてはまた熱がぶり返すんでないかと心配で、
おとなしくして欲しいのに〜と気が気でなく。
(私がいない方が大人しく寝てくれるのではと思ったり)
夜おそるおそる熱をはかるとようやく平熱。
やっとホッとできました(=´∇`=)
病院でははっきりした原因の診断はなく、
熱も下がらず不安でいっぱいでしたが、
空ちゃんを譲ってくださったキャッテリーさんが相談に乗ってくれ、
アドバイスをいただき、とても心強かったです。
あとはもりもり餌を食べてくれれば完璧!

ダッシュしたり、じゃれ回ったり、
4日ぶりにやんちゃな空ちゃんに戻りました\( ^o^ )♪
心配してくださった方々、どうもありがとうございました。

でも今朝はまだ少し微熱があり、
こんなはしゃいでてはまた熱がぶり返すんでないかと心配で、
おとなしくして欲しいのに〜と気が気でなく。
(私がいない方が大人しく寝てくれるのではと思ったり)
夜おそるおそる熱をはかるとようやく平熱。
やっとホッとできました(=´∇`=)
病院でははっきりした原因の診断はなく、
熱も下がらず不安でいっぱいでしたが、
空ちゃんを譲ってくださったキャッテリーさんが相談に乗ってくれ、
アドバイスをいただき、とても心強かったです。
あとはもりもり餌を食べてくれれば完璧!

おとといの夜から空ちゃん、具合が悪くなってしまいました。
昨日病院で熱を測ったら、なんと40度。
今日も病院へ行ったのですが、まだ平熱より高い状態。

部屋の温度管理ができていなかった為か、
先週接種したワクチンの副作用なのか。
子供を心配する親の気持ちが少し分かったような気がします。
心配で私まで食欲不振気味。
元気3割減の空ちゃん。
明日は熱が下がりますように。。。
昨日病院で熱を測ったら、なんと40度。
今日も病院へ行ったのですが、まだ平熱より高い状態。

部屋の温度管理ができていなかった為か、
先週接種したワクチンの副作用なのか。
子供を心配する親の気持ちが少し分かったような気がします。
心配で私まで食欲不振気味。
元気3割減の空ちゃん。
明日は熱が下がりますように。。。
昨日に引き続き、吉田次朗さん。平たい中皿です。

このお皿はひび模様や貫入、釉薬の盛り上り、
縫い跡のような模様(黒い土)等
いろんな効果が施されています。
まるで出土品のような、遊び心ある楽しい器です。

*吉田次朗さんのうつわ その1
*吉田次朗さんのうつわ その2はこちら
*吉田次朗 yoshida jiro
*1979年生まれ 岐阜県多治見にて作陶、
2006年より山口県大津島に工房を移す
*2006年6月 KOHORO(二子玉川)にて購入

このお皿はひび模様や貫入、釉薬の盛り上り、
縫い跡のような模様(黒い土)等
いろんな効果が施されています。
まるで出土品のような、遊び心ある楽しい器です。

*吉田次朗さんのうつわ その1
*吉田次朗さんのうつわ その2はこちら
*吉田次朗 yoshida jiro
*1979年生まれ 岐阜県多治見にて作陶、
2006年より山口県大津島に工房を移す
*2006年6月 KOHORO(二子玉川)にて購入
これは吉田次朗さんの丸皿。
グレーの土に白い化粧土がムラに施してあり、
独特の雰囲気を持ったお皿です。

形、風合い共に素敵ですが、
大きさも深さも丁度良く、普段使いにも重宝しています。
このサイズのお皿の中では一番のお気に入り。

*吉田次朗さんのうつわ その1はこちら
*吉田次朗 yoshida jiro
*1979年生まれ 岐阜県多治見にて作陶、
2006年より山口県大津島に工房を移す
*2006年6月 KOHORO(二子玉川)にて購入
*他にgallery its(代官山)H.works(立川)間・kosumi(東中野)
ラ・ロンダジル(神楽坂)等で取り扱いあり
グレーの土に白い化粧土がムラに施してあり、
独特の雰囲気を持ったお皿です。

形、風合い共に素敵ですが、
大きさも深さも丁度良く、普段使いにも重宝しています。
このサイズのお皿の中では一番のお気に入り。

*吉田次朗さんのうつわ その1はこちら
*吉田次朗 yoshida jiro
*1979年生まれ 岐阜県多治見にて作陶、
2006年より山口県大津島に工房を移す
*2006年6月 KOHORO(二子玉川)にて購入
*他にgallery its(代官山)H.works(立川)間・kosumi(東中野)
ラ・ロンダジル(神楽坂)等で取り扱いあり
あじさいつながりでもうひとつ。
これはタマアジサイという山地の谷川沿いに生えるあじさい。
数年前林道の水路脇で見つけました。
苞につつまれたつぼみが球形なのでこの名前がつきました。

ちょっと地味で可憐なアジサイですが、
つぼみから花開くまでの過程がユニークです。
下の写真がその過程。
3cm程のまん丸のつぼみから、はち切れんばかりに
紫色の花が顔を覗かせます。

一つの株が一斉に花を咲かせるのではなく、
蕾の枝、ちょっと花が出た枝、完全に咲いた枝が混在しているので、
一度に過程が見れるとこも面白いアジサイでした。
*タマアジサイ(玉紫陽花)
ユキノシタ科アジサイ属
Hydrangea involucrata
花期8〜9月
*2002年8月 愛知県北設楽郡にて撮影
これはタマアジサイという山地の谷川沿いに生えるあじさい。
数年前林道の水路脇で見つけました。
苞につつまれたつぼみが球形なのでこの名前がつきました。

ちょっと地味で可憐なアジサイですが、
つぼみから花開くまでの過程がユニークです。
下の写真がその過程。
3cm程のまん丸のつぼみから、はち切れんばかりに
紫色の花が顔を覗かせます。

一つの株が一斉に花を咲かせるのではなく、
蕾の枝、ちょっと花が出た枝、完全に咲いた枝が混在しているので、
一度に過程が見れるとこも面白いアジサイでした。
*タマアジサイ(玉紫陽花)
ユキノシタ科アジサイ属
Hydrangea involucrata
花期8〜9月
*2002年8月 愛知県北設楽郡にて撮影
仕事で出かけた本八幡駅近くの線路脇に、
きれいな紫色のガクアジサイが咲いていました。

6月といえばあじさい。
あじさいといえば梅雨。
ついに今日から東京も梅雨入り。
雨が楽しくなるように、新しい素敵な傘でも買おうかな。
*ガクアジサイ(額紫陽花)
ユキノシタ科アジサイ属
花期6月〜7月
Hydrangea macrophylla form. normalis
きれいな紫色のガクアジサイが咲いていました。

6月といえばあじさい。
あじさいといえば梅雨。
ついに今日から東京も梅雨入り。
雨が楽しくなるように、新しい素敵な傘でも買おうかな。
*ガクアジサイ(額紫陽花)
ユキノシタ科アジサイ属
花期6月〜7月
Hydrangea macrophylla form. normalis
陶芸家 小沼さんの平べったいお皿。
赤や黄みがかった色が、
白い中に透けて見えます。

この滲んだような淡い色の変化。
そして手びねり独特のこの形にもまた何ともいえずに惹かれ、
大・中・小 思わず揃えてしまいました。

*小沼寛 Konuma Hiroshi
*1951年生まれ
*1983年フィンランドにて作陶
1996年より栃木県那須黒磯にアトリエを構える
*2006年6月haco(逗子)にて購入
赤や黄みがかった色が、
白い中に透けて見えます。

この滲んだような淡い色の変化。
そして手びねり独特のこの形にもまた何ともいえずに惹かれ、
大・中・小 思わず揃えてしまいました。

*小沼寛 Konuma Hiroshi
*1951年生まれ
*1983年フィンランドにて作陶
1996年より栃木県那須黒磯にアトリエを構える
*2006年6月haco(逗子)にて購入
しばらく陶の平皿を紹介します。
今回は小山暁子さん。陶のオブジェをつくる若い作家さんです。
この器もとても手が込んでいて、普段使いというよりは、芸術品のよう。

器の実物を数点しか見たことがないものの、
写真等でも拝見しとても気に入っているのですが、
あまり器は作らないのか、その後お店で見かけない。
ぜひ一度個展に行ってみたいです。

*小山暁子 Koyama Akiko
1980年生まれ
*オブジェを中心に制作。陶芸教室の講師も務める。
*2006年5月 FALL(西荻窪)にて購入
今回は小山暁子さん。陶のオブジェをつくる若い作家さんです。
この器もとても手が込んでいて、普段使いというよりは、芸術品のよう。

器の実物を数点しか見たことがないものの、
写真等でも拝見しとても気に入っているのですが、
あまり器は作らないのか、その後お店で見かけない。
ぜひ一度個展に行ってみたいです。

*小山暁子 Koyama Akiko
1980年生まれ
*オブジェを中心に制作。陶芸教室の講師も務める。
*2006年5月 FALL(西荻窪)にて購入

これはオリーブの木の角皿。
オリーブの木は目が詰まっているのでずっしり重く、
持ちごたえがあります。
作家さんものと違ったざっくり感もまた
これはこれで良い感じ。
木目って自然の芸術ですね。
*Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)にて購入
*2006年6月
まだまだ子猫の空ちゃんですが、
たまにはいっちょまえのネコらしく
獲物を狙う、鋭い目付き・・・
というやつをします。

が、それも一瞬のこと。
次の瞬間にはいつものように
じゃれつきながらふとんにダイブ。

この姿、愛らしすぎます。
たまにはいっちょまえのネコらしく
獲物を狙う、鋭い目付き・・・
というやつをします。

が、それも一瞬のこと。
次の瞬間にはいつものように
じゃれつきながらふとんにダイブ。

この姿、愛らしすぎます。
木をメインに制作している、渡辺浩幸さんの木の丸盆。
浅めの、斜めに立ち上がった淵と、さりげなく残る堀跡の手触り、
全体のフォルムに一目惚れしました。

木の作家さんものは、お値段がするのでなかなか手がでないのですが、
渡辺さんの作品は、心の琴線に触れる形が多いので、
木のものマイブームの今、一気に買ってしまいそうです。
お皿にカッティングボードに、カトラリー・・・
切りがない(- -。)

*渡辺浩幸 watanabe hiroyuki
*1971年生まれ
千葉県柏市にて制作
*HP→渡辺浩幸木工製作所
*2007年3月 La Ronde d'Argile:ラ・ロンダジル(神楽坂)にて購入
*他にgallery工(高円寺)、Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)等で取り扱いあり。
浅めの、斜めに立ち上がった淵と、さりげなく残る堀跡の手触り、
全体のフォルムに一目惚れしました。

木の作家さんものは、お値段がするのでなかなか手がでないのですが、
渡辺さんの作品は、心の琴線に触れる形が多いので、
木のものマイブームの今、一気に買ってしまいそうです。
お皿にカッティングボードに、カトラリー・・・
切りがない(- -。)

*渡辺浩幸 watanabe hiroyuki
*1971年生まれ
千葉県柏市にて制作
*HP→渡辺浩幸木工製作所
*2007年3月 La Ronde d'Argile:ラ・ロンダジル(神楽坂)にて購入
*他にgallery工(高円寺)、Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)等で取り扱いあり。
これは工芸家・木工デザイナー、三谷龍二さんの小さな時計。
北海道の山桜の木でつくられた木目が美しい。
手彫りの数字も味わいがあります。

木目や色合いがひとつひとつ違うので、
どれにしようかずいぶん迷った記憶があります。
木のものは暖かみがあり、
手触りも心地よいですね。
日に日に木のものが部屋の中に増えていきます。

*三谷龍二 mitani ryuji
*1952年生まれ
1981年長野県松本市に工房PERSONA STUDIOを開設
*2007年3月ファーマーズテーブル(神宮前)にて購入
*他にギャラリーブリキ星(西荻窪)WASALABY(自由が丘)等で取り扱い有り
北海道の山桜の木でつくられた木目が美しい。
手彫りの数字も味わいがあります。

木目や色合いがひとつひとつ違うので、
どれにしようかずいぶん迷った記憶があります。
木のものは暖かみがあり、
手触りも心地よいですね。
日に日に木のものが部屋の中に増えていきます。

*三谷龍二 mitani ryuji
*1952年生まれ
1981年長野県松本市に工房PERSONA STUDIOを開設
*2007年3月ファーマーズテーブル(神宮前)にて購入
*他にギャラリーブリキ星(西荻窪)WASALABY(自由が丘)等で取り扱い有り
今週は木のものを紹介します。
これは秋田の伝統工芸、曲げわっぱの徳利。

秋田杉の柾目を薄く挽き、煮沸し柔らかくして曲げるそうです。
なので薄くてとても軽い。
蓋の裏側の三角の彫り込みは、注いだ時にお酒が垂れない工夫です。
同じく杉のぐい呑も、木目が美しい。
家で晩酌することはあまりないのですが、
シルエットが気に入り思わず買ってしまいました。
お酒を飲むとき杉が仄かに香ります。

これは秋田の伝統工芸、曲げわっぱの徳利。

秋田杉の柾目を薄く挽き、煮沸し柔らかくして曲げるそうです。
なので薄くてとても軽い。
蓋の裏側の三角の彫り込みは、注いだ時にお酒が垂れない工夫です。
同じく杉のぐい呑も、木目が美しい。
家で晩酌することはあまりないのですが、
シルエットが気に入り思わず買ってしまいました。
お酒を飲むとき杉が仄かに香ります。




