
庄司さんの磁器の箸置き。
淡い色合いと透明感のある仕上がり。丸い穴が良いです。
箸置きって小ちゃくてかわいくて
ついつい集めてしまいます。
*庄司千晶 shoji chiaki
*益子にて作陶
*2006年5月 栃木県益子陶器市にて購入

石原稔久さんは彫刻を学ばれた方で、
オブジェも制作されています。
これはそんな石原さんならではの、
造形的で遊び心のある箸置きです。
立てたり寝かせたり、
置き方で小口のブルーも見えたり隠れたり。
石原稔久さんの珈琲椀はこちら
*石原稔久
*1973年生まれ 福岡県にて作陶
*2007年6月galleryらふと(千葉県市川市)
"石原稔久陶展・積もる色"にて購入
色とりどりの顔の箸置き。
微笑んでいたり、にんまりしたり、
泣いてたり・・・(ノ_<。)

たばこを吸っているのもあります。
ひとつひとつ微妙に表情が違うので、
家族の顔を連想しながら
ひと家族揃えてみるのも良いかも。

*2006年5月 栃木県益子 陶器市にて購入
微笑んでいたり、にんまりしたり、
泣いてたり・・・(ノ_<。)

たばこを吸っているのもあります。
ひとつひとつ微妙に表情が違うので、
家族の顔を連想しながら
ひと家族揃えてみるのも良いかも。

*2006年5月 栃木県益子 陶器市にて購入

これはオリーブの木の角皿。
オリーブの木は目が詰まっているのでずっしり重く、
持ちごたえがあります。
作家さんものと違ったざっくり感もまた
これはこれで良い感じ。
木目って自然の芸術ですね。
*Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)にて購入
*2006年6月
木をメインに制作している、渡辺浩幸さんの木の丸盆。
浅めの、斜めに立ち上がった淵と、さりげなく残る堀跡の手触り、
全体のフォルムに一目惚れしました。

木の作家さんものは、お値段がするのでなかなか手がでないのですが、
渡辺さんの作品は、心の琴線に触れる形が多いので、
木のものマイブームの今、一気に買ってしまいそうです。
お皿にカッティングボードに、カトラリー・・・
切りがない(- -。)

*渡辺浩幸 watanabe hiroyuki
*1971年生まれ
千葉県柏市にて制作
*HP→渡辺浩幸木工製作所
*2007年3月 La Ronde d'Argile:ラ・ロンダジル(神楽坂)にて購入
*他にgallery工(高円寺)、Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)等で取り扱いあり。
浅めの、斜めに立ち上がった淵と、さりげなく残る堀跡の手触り、
全体のフォルムに一目惚れしました。

木の作家さんものは、お値段がするのでなかなか手がでないのですが、
渡辺さんの作品は、心の琴線に触れる形が多いので、
木のものマイブームの今、一気に買ってしまいそうです。
お皿にカッティングボードに、カトラリー・・・
切りがない(- -。)

*渡辺浩幸 watanabe hiroyuki
*1971年生まれ
千葉県柏市にて制作
*HP→渡辺浩幸木工製作所
*2007年3月 La Ronde d'Argile:ラ・ロンダジル(神楽坂)にて購入
*他にgallery工(高円寺)、Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)等で取り扱いあり。






