一輪挿しにお庭の花を活けました。(4月下旬)
お花屋さんで買ってくるちょびっと豪華?なお花も良いですが、
お庭や野の花を一輪挿しにさりげなく生けるのもいいですね。
なかなかできていませんが、
常にお部屋にお花のある生活が出来たら素敵だなと思います。

*ヘラボレス エリックスミシー
*Helleborus 'Ericsmithii'

*ケマンソウ
*Dicentra spectabils
お花屋さんで買ってくるちょびっと豪華?なお花も良いですが、
お庭や野の花を一輪挿しにさりげなく生けるのもいいですね。
なかなかできていませんが、
常にお部屋にお花のある生活が出来たら素敵だなと思います。

*ヘラボレス エリックスミシー
*Helleborus 'Ericsmithii'

*ケマンソウ
*Dicentra spectabils

訪れたモンゴル料理のお店で、箸置きとして使われていました。
あまりにかわいく、細部のつくりやラインもツボにはまり、
手に取って大変気に入っていた所、
お店の方がどうぞと言ってくださり、連れて帰りました。
ヤギかと思っていたら、イヌだそうです。
ちなみにモンゴルとは何の関係もありません。
庭に咲いている
ヘレボラスを水に浮かべました。


*陶器のうつわ ヘレボラス エリックスミシイ
*ガラスのうつわ ヘレボラス イエローブロッチ
ヘレボラスは俯いて咲く種類が多いので、
庭で見るのとは違った表情になります。
特にイエローブロッチは庭ではとても地味なのですが、
水に浮かべると鮮やかな黄に紫の斑点が映えて
とても華やか。
ヘレボラスを水に浮かべました。


*陶器のうつわ ヘレボラス エリックスミシイ
*ガラスのうつわ ヘレボラス イエローブロッチ
ヘレボラスは俯いて咲く種類が多いので、
庭で見るのとは違った表情になります。
特にイエローブロッチは庭ではとても地味なのですが、
水に浮かべると鮮やかな黄に紫の斑点が映えて
とても華やか。

これ、加湿器なんです。
毛細管現象を利用した自然蒸発で加湿するものなので
電気を使わずエコロジー。
インテリア的にも邪魔しません♬
湿度対策第一弾として導入してみました。
*ミスティガーデン
*株式会社ミクニ
ところで、冬の快適な湿度は、ウィルスやカビ・ダニも考慮して、
40%〜60%くらいが良いようですが、
この日月火の我が家の湿度は30%以下。
お湯を沸かして湿度を60%にしても、火を止めると
シックハウス対策の24H換気の吸気口と換気扇でしっかり換気され、
1時間もすると40%を切ってしまいました。
この季節、あまりに乾燥しすぎて
とりあえずの乾燥対策、湯沸かしや濡れタオル、
そしてミスティガーデンではとても太刀打ちできません><。
本当はお手入れが大変なので電気式の加湿器は嫌だったのですが、
あきらめて探すことにします。。。
ところでミスティガーデン、
寝室等の狭い部屋では効果◎なので、
枕元におけばお肌やのどに良くおすすめです。
専用のアロマ水もあり、癒し効果も大♬

冬は乾燥してつらいですね。
帰宅する頃になるといつも目がしぱしぱしています。
最近、温・湿度計を買いました。
なかなかシンプルで良い感じ。
*セレナ温・湿度計(壁掛用)
*エンペックスEMPEX Liviシリーズ
他にも2つ買いました。
なぜそんなにいくつも必要なのかというと、
★ 湿度管理
★ ウォームビズ
にチャレンジしようと思ったからです。
この冬は、温・湿度計を駆使して
快適健康エコ生活をしたいと思います。

細い枝にバラの実をあしらったシンプルなリース。
これはフラワーコーディネーターで雑貨作家の
増田由希子さんの作品です。
枝にグレーの塗装がしてあるのが効いてます。
お部屋がぐっとクリスマスらしくなりました。
*増田由希子 masuda yukiko
*1968年生まれ
*2007年11月Promenade:プロム・ナドゥ(吉祥寺)にて購入

造形作家、川村忠晴さんの照明です。
落ち葉やホーズキ、カヤ等、
自然の植物に灯を点した作品も作られていて、
写真の照明はうばゆりの実の殻をつかったもの。
オレンジ色の温かな光の中に
ウバユリの殻の自然な模様が浮かび上がり、
その穏やかな光には時間を忘れそうです。
*川村忠晴 東京都
*2007年10月 gallery & space design labo EFFOR(静岡県沼津市)
川村忠晴展 〜植物の灯3〜にて購入


古いものを集めてつくられた無相創さんの小さな照明です。
傘の部分はガラスのロート。
ハシゴみたいな古い針金のような部分もかわいらしい。
お店を訪れるたびにいろんな照明や古道具があって、
いつも扉をあける度わくわくします。
*2007年9月 無相創(西荻窪)にて購入


オーストラリアの先住民、
アボリジニのアーティストの方の絵です。
旅行で立ち寄ったゴールドコーストのギャラリーで見つけました。
アボリジニには文字がなく、
過酷な環境を生き抜くための知恵や掟などを伝える為に、
「絵」を使っていました。
部族毎に絵に描かれる記号等の持つ意味が違うので、
今では解明できないものも多いそうです。

↑クリックで拡大画像が出ます
*2004年6月 オーストラリア ゴールドコーストにて購入

